書籍

  1. Snell L, Son D, Onishi H. 6 Instructional Design: Applying Theory. Understanding Medical Education: Evidence, Theory, and Practice, pp89-100. John Wiley & Sons, Inc., Hoboken, 2018
  2. 大西弘高.①病院総合医―専門分化する医療の隙間から、地域包括ケアの担い手へ、②ポートフォリオ勉強会.大西弘高、藤沼康樹編.ジェネラリスト教育コンソーシアム vol.11 病院総合医教育の最先端.カイ書林.2018.①ppV-XI、②pp102-104
  3. 大西弘高.①なぜポートフォリオなのか?,②ポートフォリオと家庭医療・総合診療研修,③ポートフォリオに関連した教育理論.日本プライマリ・ケア連合学会編.日本プライマリ・ケア連合学会基本研修ハンドブック(第2版).南山堂.2017.①pp10-11,②pp12-37,③pp420-449.
  4. 林寛之,大西弘高.イナダ(研修医)も学べばブリ(指導医)になる: 現場のプロと臨床推論のプロが教える診断能力アップ術.南山堂.2017
  5. 大西弘高.医学教育におけるeラーニングの概要.田邊政裕監修.eポートフォリオ:医療教育での意義と利用法.篠原出版新社.2017.pp3-21
  6. 伊藤敬介,大西弘高編著.ナースのための臨床推論で身につく院内トリアージ:最速・最強の緊急度アセスメント.学研メディカル秀潤社.東京.2016
  7. 大西弘高.医学教育と教育工学.中山実,鈴木克明編.職業人教育と教育工学(教育工学選書Ⅱ第15巻).ミネルヴァ書房.京都.2016.pp20-42
  8. 大西弘高.3年間を通じた学び方:ポートフォリオを活かした学び.草場鉄周編.総合診療専門研修の手引き4:何をどう教え学ぶか工夫と実例.中山書店.東京.2016.pp137~144
  9. 大西弘高.診療所で初期研修の指導を任されたけどどうすればいいんだろう.草場鉄周,一瀬直日編.総合診療専門医腕の見せどころ症例2:最上のポートフォリオに向けて.中山書店.東京.2016.pp118-125
  10. 古川裕之,赤瀬智子,林正健二,大西弘高編.臨床薬理学(ナーシング・グラフィカ疾病の成り立ち②).メディカ出版.大阪.2016
  11. 任和子,大西弘高編. 臨床看護総論(ナーシング・グラフィカ基礎看護学).メディカ出版.大阪.2013
  12. 大西弘高.教育研究.内山靖編.標準理学療法学「理学療法研究法」第3版.医学書院.東京.2013.pp212~226
  13. 大西弘高.アウトカム基盤型教育の歴史,概念,理論.田邊政裕編.アウトカム基盤型教育の理論と実践.篠原出版新社.東京.2013.pp1-36
  14. Hirotaka Onishi. Help students redefine failure as a learning experience. Samy A. Azer (ed). Making sense of clinical teaching: a hands-on guide to success. CRC Press. Boca Raton, 2013, pp22-24
  15. Hirotaka Onishi. Monitor your progress. Samy A. Azer (ed). Making sense of clinical teaching: a hands-on guide to success. CRC Press. Boca Raton, 2013, pp165-167
  16. 大西弘高.両足のしびれを主訴とする65歳男性.神田善伸,本村和久編.総合診療外来の問診ライブ―これを聞けば大丈夫.文光堂.東京.2013
  17. 大西弘高.カンファレンスでの指導の注意点.畑尾正彦編.臨床研修指導の問題解決Before & After 2013.羊土社.2013.pp47-57
  18. 大西弘高編著.The臨床推論―研修医よ,診断のプロをめざそう!.南山堂.東京.2012
  19. 大西弘高.①ポートフォリオで学ぶ家庭医療,②ポートフォリオに関連した教育理論.日本プライマリ・ケア連合学会基本研修ハンドブック.日本プライマリ・ケア連合学会編.南山堂.東京.2012.①pp12-38,②pp264-281
  20. 北村聖,大西弘高.鑑別診断の方法.門脇孝,永井良三総編集.カラー版内科学.西村書店.東京.2012.pp81-84
  21. 大西弘高.医療者教育におけるプログラム評価.日本の医学教育の挑戦.岐阜大学医学教育開発研究センター監修.篠原出版新社.東京.2012.pp23-28
  22. 大西弘高.SEAの秘訣.畑尾正彦編集.研修医指導の秘訣2012:指導医が知っておきたいポイントとよくあるQ&A.第一三共株式会社.東京.2012.pp68-77
  23. 大西弘高(講座編集および監修).病態生理学DS.山内豊明ら編.メディカ出版.豊中.2011
  24. 大西弘高.シミュレーション教育のカリキュラム開発.藤崎和彦編.シミュレーション医学教育入門.篠原出版新社.2011.pp54-61
  25. 大西弘高.症例プレゼンテーションを活用した臨床推論指導の秘訣.畑尾正彦編集.研修医指導の秘訣2011:指導医が知っておきたいポイントとよくあるQ&A.第一三共株式会社.東京.2011.pp135-144
  26. 大西弘高(分担執筆).症候診断トレーニングDS.症候診断トレーニングDS制作委員会編.メディカ出版.豊中.2010
  27. 大西弘高編集.困りがちなあんな場面こんな場面での身体診察のコツ.羊土社.東京.2010
  28. 大西弘高.外来での非言語コミュニケーション.日本プライマリ・ケア学会編.熟練医から“日常診療のさまざまなコツ”を伝授.南山堂.東京.2009.pp26-27
  29. 大西弘高,錦織宏,雨森正洋.患者に不適切な処方箋を出してしまった.宮崎仁,尾藤誠司,大生定義編.白衣のポケットの中―医師のプロフェッショナリズムを考える―.医学書院.東京.2009.pp53-60
  30. 大西弘高,高橋賢史,村井ひかる.帰国を急ぐ海外駐在員が高熱を出して来院した.宮崎仁,尾藤誠司,大生定義編.白衣のポケットの中―医師のプロフェッショナリズムを考える―.医学書院.東京.2009.pp116-123
  31. 大西弘高.臨床教育の理論におけるQuestion.畑尾正彦編集.臨床研修医のためのQuestion& Nice Answer.第一三共株式会社.東京.2009.pp25-35
  32. 大西弘高.評価表の作成,Multi-facet Raschモデル,一般化可能性理論,スタンダードの設定,合否の決定.大滝純司編.OSCEの理論と実際.篠原出版新社.東京.2007.pp18-39
  33. 大西弘高,黒岩かをる編著.医療コミュニケーション実践マニュアル.ぜんにち出版.東京.2006
  34. 大西弘高著.新医学教育学入門:教育者中心から学習者中心へ.医学書院.2005
  35. 大西弘高.診療参加型臨床実習ガイド:クラークシップ指導者のために.篠原出版新社.2005(①問題のある学生の発見と対処,②評価法の理論,③カリキュラムの評価,④クラークシップ・ディレクター(企画運営責任者)のFD,①94~103,②104~108,③120~127,④131~133)
  36. 大西弘高.今後につながるフィードバックをしよう.決定版!スグに使える臨床研修指南の21原則.医学書院.2005
  37. 吉田一郎,大西弘高(編著).実践PBLテュートリアルガイド,南山堂,東京,2004
  38. 大西弘高(編著).実例からみる卒後臨床研修:プログラム開発の方法論から実践まで.篠原出版新社,東京,2003
  39. 大西弘高(共著).アメリカ・カナダ医学留学へのパスポートvol.2(医学教育専門家の道を歩むまで).pp151~165,はる書房,東京,2003
  40. 大西弘高.病診連携のとり方.糖尿病患者を外来で上手にみるための21のルール.pp206~208,医学書院,東京,2001
  41. 大西弘高.診療録の記載法.レジデント臨床基本技能イラストレイテッド第2版.pp76~81,医学書院,東京,2001
  42. 大西弘高.第12条:手足がしびれる.総合外来初診の心得21か条.pp151~158,医学書院,東京,2001
  43. 大西弘高.真菌検査,真菌関連遺伝子検査,アスペルギルス抗体,クラミジア類,クラミジア遺伝子検査,カンジダ抗原,クリプトコッカス・ネオフォルマンス抗原,アスペルギルス抗原.臨床検査ガイドブック2000-01.pp414~417, 433~436,医学書院,東京,2001
  44. 大西弘高.真菌検査,真菌関連遺伝子検査,アスペルギルス抗体,クラミジア類,クラミジア遺伝子検査,カンジダ抗原,クリプトコッカス・ネオフォルマンス抗原,アスペルギルス抗原.臨床検査ガイドブック1998-99.pp357~359, 370~373.医学書院,東京,1999

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